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Rack & Run

エイトボール · ナインボール

プレイを押すとゲームが読み込まれます。

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ゲームについて

本物のクッション、本物のひねり、本物のルール。構えて撞き、テーブルを取り切ろう。エイトボールでもナインボールでも、ひとりでも友達とでも。

本格的なビリヤードの1ゲーム。手球には本物のひねりがかかります。中心より上を撞けば押し、下なら引き、左右どちらかならクッションで曲がる。だから手球がどこで「止まる」かは、的球が落ちるかどうかと同じくらい大切です。

どちらの種目もそれぞれのルールで遊べます。エイトボールでは誰かが正規にグループを入れるまでテーブルはオープン。そこからソリッドかストライプに決まり、自分の球に先に当て、最後は宣言したポケットに黒の8番を入れて締めくくります。ナインボールでは常に台上で最も番号の小さい球を撞き、正規の一打で9番を入れればいつでもその場で勝ち。ファウルをすると、相手は手球を好きな位置に置けます。正規に球を入れれば撞き続けられるので、連続ポケットは自分で組み立てるものです。

薄い切りは上からでは判断できないので、カメラは手球の後ろ、ラシャの高さまで下がります。

練習台でひとりで両方を撞くことも、6桁のコードで友達とひとつのテーブルを囲むこともできます。

11言語対応、ゲームパッド対応。いつも外すあの一打を並べて本物のルールで撞けるテーブルエディターもあります。

コンピュータとは3段階の強さで対戦できます。あなたが見ているのと同じテーブルを読み、まったく同じルールで撞きます。難易度で変わるのはキューのまっすぐさであって、許される行動ではありません。

遊び方

  1. 構える。ボタンで視点がラシャの高さ、手球の後ろまで下がります。薄い切りは上からでは判断できません。これが角度の見方です。
  2. カメラ。視点ボタンで3つの見方を切り替えます:配置を読む「真上」、手球の後ろで角度を見る「構える」、テレビ中継のように台の横から見る「サイド視点」。C か V、またはコントローラーの上下でも切り替わります。視点が勝手に変わることはありません。選んだ視点のまま一打ごとに保たれ、次回も記憶されます。「構える」視点でフリーボールのときは、指をスライドして手球を動かし、離すと置けます。ポケットの宣言は、どの視点でもポケットをタップします。
  3. 力加減。反対の親指で左端のメーターを下に引き、離すと撞きます。狙いと力は別々の操作なので、細かい角度を取っても力を犠牲にしません。 ひねりは右下の球です。赤い点を中心からずらすと、手球が押し、引き、あるいはクッションで曲がります。
  4. エイトボール。自分のグループを取り切り、最後に宣言したポケットへ黒の8番を入れます。必ず自分のグループに先に当て、何かをクッションへ返すこと。
  5. ナインボール。必ず台上で最も番号の小さい球に先に当てます。正規の一打で9番を入れればその時点で勝ちです。
  6. ファウルをすると、相手は手球を好きな位置に置けます。

操作方法

タッチ狙う。指一本でラシャの上をドラッグすると、キューがそれに向きます。撞くことはないので、いくらでも時間をかけられます。白い線は手球の進路、金色の線は的球の進路です。
マウスラシャの上をマウスでドラッグして狙い、パワーメーターを下に引いて離すと撞きます。ひねりの球をドラッグして撞点を決めます。
キーボードC か V でカメラを「真上」「構える」「サイド視点」の順に切り替えます。
ゲームパッド左スティックで狙い、LTで細かいカット、バンパーで微調整。右スティックでひねり、RTを握って力をため、離して撞きます。Aで決定、Bで戻る、Yでひねりをリセット、XかStartで終了。十字キーの上下かViewでカメラを切り替えます。

スクリーンショット

  • 手球の後ろに構えた視点。左に7番、奥のサイドポケットのそばに緑のストライプ
  • 真上から:水色の台全体。キューは黄色い球に向き、ソリッドとストライプが台に散らばる
  • テレビ中継のように台の長辺から見たサイド視点:同じ配置で、脚とポケットも見える

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